「世界救世教」という宗教団体の管長を務め「世界救世教いづのめ教団」の理事長でもある渡辺哲男氏が、去る10月10日に新宿高田馬場に建設した「いづのめ東京ビル」の竣工式に、藤井裕久財務大臣をはじめ、12人の民主党議員が顔を見せたというものだ。

 私もこの教団については少しばかり知っているが、創価学会のような数はないが、集金力はすごく、そのために内部での権力争いが絶えなかった教団である。

「特定の宗教団体の会合に出席するというセンスは旧来の自民党の体質と同じ」(白鴎大学石村耕治教授) 

 こうしたことは新聞は書かない。週刊誌がきちっとフォローするのはいいことだ。


“天野先生から、『過去の歯科治療の嫌な経験から、歯科治療が出来なくなってしまった患者さんは実は大勢います。虫歯を放置してひどい状態にしてしまった責任は、患者さん自身だけではなく、 歯医者側の責任も大きいのです。ですから、恥じることはないんですよ。』と言ってもらえて、本当に心が軽くなりました。”

予約の電話をするのに、電話の前で1時間迷ったうえで、やっと電話できました。

でも予約はしたものの、たぶん、私の歯を見たら、天野先生に 『なんでこんなになるまでほっといたの!』 と怒られるだろう。 とか  『こんな歯は抜くしかないね!』と言われてしまうんだろうな。と想像して、また落ち込んでしまいました。

ですから予約当日、ものすごく緊張してやっとの思いで天野歯科に受診しました。

ところが、私の予想に反して、私の口の中を見た天野先生は、まったく普通の人の歯を見るような感じで、『大丈夫ですよ。出来る限りのことをすれば、ほとんど抜かないで治せますからね。 』 とやさしくお話ししてくれたのです。


(via hirai)

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